
メイドに尿道責めされた少年 第⑤話
第①話へ 激しく射精した後も、メイドは尿道カテーテルを使ったプレイをやめてくれなかった。 「だって勇気くん、こういう事は今日で最後にするんでしょう?じゃあ、最後にいっぱい楽しませて下さいね。

第①話へ 激しく射精した後も、メイドは尿道カテーテルを使ったプレイをやめてくれなかった。 「だって勇気くん、こういう事は今日で最後にするんでしょう?じゃあ、最後にいっぱい楽しませて下さいね。

第①話へ 夜になり、またメイドが勇気の部屋にやってきた。勇気の体は完全にメイドに懐柔されていた。今日もメイドに触られたら、心でどんなに抵抗しても、体はメイドの思うままになってしまう。

第①話へ あの日から、少年とメイドの淫靡な関係が始まった。少年は、きれいで大人の色気あるメイドに恋をしていたし、ましてあんな体験をした後では、彼女を見るだけで体が反応してしまうほどになっていた。

第①話へ 「さ、沙耶さん、やめてください、恥ずかしいです…あっ…あああっ!」 「大丈夫ですよ坊ちゃん、ふたりだけですから恥ずかしくないですからね。

新しく来たメイド 母がなくなってからずっと家で世話をしてくれていたメイドが高齢になり、新しい人が家に来ることになった。出張の多い仕事人間が父なので、中学生の勇気にとっては、ふたりきりになる事が多いメイドとの人間関係は重要だ。

第①話へ クソオヤジはあっという間に全裸になった。 すると、私の目は彼の股間に釘付けになった!まさか!クソオヤジが巨根だったなんて。 もちろん貴矢の30センチの物差しペニスに比べれば劣るが、それでも25センチはありそうである。

第①話へ 神様はこの世にいるんだ!って私は思った。というのは、これまで普通のペニスで気持ちよくなっていればいいと思っていたのに、巨根で気持ちよくなることが素晴らしい!ということに気づけたからだ。神様、ありがとう!と天に向かってキスを送った。

第①話へ 初めて巨根でイッた日から1週間。私は毎日、貴矢に犯されていた。勃起すると30センチはあろうかという、小学校の物差しのように巨大なペニス。これに亀頭が入っただけでも私は感じるくらいになっていた。巨根ってこんなに気持ちいいのか。

第①話へ 「んひっ、んひぃぃっ!や、やぶれちゃう…お、お○んこやぶれちゃうよぉ〜!」 「オラッオラッ!気持ちいいだろっ!ななみっ!オラッ」 「痛い!痛いっ!し…死ぬっ!死ぬぅ〜!」 「じゃあ死ねっ!ななみ!死ねよ!オラッ。俺のちんぽで死ね!

第①話へ 私は一週間ぶりに貴矢に会った。大学の近くの喫茶店である。客の全員がタバコをぷかぷか吸って、コーヒーをすすっている。中年の女性客がゲラゲラ笑って芸能人の話題で盛り上がっていた。

第①話へ 私は家に引きこもっていた。ものも食べずに寝室にいた。 貴矢に会いたくなかった。 なんで貴矢があんなに酷いことをするのか、分からなかったからだ。貴矢とセックスする度に私の膣はヒリヒリしていた。膣の周りには血の塊が付いている。

第①話へ 大学の学食で貴矢と会った。 今日は一緒に授業に出る約束をしていたが、この間の「痛すぎるセックス」が思い出されて、私は彼と会いたくなくて授業をすっぽかした。 あの後も貴矢は巨大なペニスを無理やり私にねじ込んで、「大丈夫。

「ななみっ!ななみっ!」 「ああっ!貴矢っ!」 「好きだよ!ななみ、好きだよ」 「た…貴矢っ!いっ、痛い…痛いよっ!」 「大好きだよ」 「貴矢!抜いてよぉ!」 「もう少しで気持ち良くなるよ。我慢だ」 「んひいぃっ!!」 痛かった。

第①話へ 誰もいない部屋でアリサは手鏡で股間を覗き込んだ。惑う事なき処女まんこがそこにあった。 指でこすって匂いを嗅ぐ。まんこティッシュの効果なのか、かつてのような鼻がひん曲がる匂いはそこにはなかった。

第①話へ アリサの目の前には新堂露夢がいた。 工場奥。会議室を遥かに超えた向こうにその部屋があった。 そこには、コンドーム工場とは似つかわしくない実験機器が溢れていた。 「僕はここで生まれたんだ。今では廃棄されているけどね。

第①話へ 様々な葛藤を繰り広げたこの工場跡地。しかし、それで今日も最後だ。 暮れなずむ工場内では、両脇に二人を従えて古びた機械に腰かけた新堂露夢が待っていた。 露夢はアリサの姿を認めると機械から飛び降りて、彼女と向き合った。

第①話へ 何らかの情報が得られないか、再び新堂宗吉にコンタクトを取ったアリサではあったが、今の彼女の前にいるのは、チンコを放り出した姿でボケーっとしている単なるボケ老人だった。

第①話へ オフィスからは、ナナが大音量で流している人気演歌歌手・桜満開子(さくらまきこ)の「人生どん詰まり」が聞こえてくる。

第①話へ 「そうですか・・・彼は新堂露夢という名前ですか」 街中の喫茶店で、アリサは今回の依頼人である葛城レイコに中間報告を行っていた。 「申し訳ありません。今のところ、情報はそれだけです。

第①話へ 新堂露夢と宮藤アリサの初遭遇から二日が過ぎた。 アリサは、さすがに解放された翌日は、心身に受けたダメージで一日寝込んでしまったが、露夢への怒りと屈辱はすぐさま彼女を奮い立たせた。

第①話へ 宮藤アリサは、写真の少年の調査を着々と行っていた。 黒のスーツに白シャツというスタイルは、アリサの肩まで伸びる長い髪とシルバーフレームの眼鏡とマッチして、さながら女刑事のようであった。

登場人物 宮藤アリサ 宮藤探偵事務所の女探偵。アラサーで独身。 宮藤良介 アリサの叔父であり、宮藤探偵事務所所長。 宮藤ナナ 良介の一人娘で、援交が趣味のJK。 新堂露夢 高校生。生徒会長を務める頭脳明晰な少年。

第①話へ 俺の故郷は、絵に描いたような田舎町でさ。雪深い土地で、電車なんかワンマンカー。おまけに降りる駅は無人駅ってなワケ。 でも、俺が生まれたころに、町の半分以上占めてた山や田んぼが開発されて、どんどん団地になっちまったらしい。

第①話へ 俺が実行した、厳選コレクション。中でもまずご紹介したいのは、これだ。 クリスマスの攻防feat.ハチ公。 そう、ハチ公の前さ。 渋谷のハチ公っていえば、たぶん日本で一番ってくらい有名な待ち合わせ場所だろ? 俺は考えた。

……なぁアンタ。ちょっと話いいかい? そうそう、アンタだよ。 さっき、面白いことしてたねぇ。盗撮かい?ネットに流して売ったりでもしてるワケ? おぅおぅ、大丈夫。ダイジョーブだ。逃げなくてもいい。 俺は警察ってワケじゃない。

第①話へ 「残念だったわねえ。そうだ、浜辺さん。良い感じみたいだし、この人とエッチしたら?浜辺さんのやらしいカッコみて、ビンビンみたいよ」 隣人は、奈未の後ろにオドオドと隠れながら、美也の痴態をしっかり凝視して、ジーパンに棹を立てていた。

第①話へ 拓郎は気乗りしないながらも、奈未の言う通りに何かに打ち込んでいた方が、美也のいない寂しさを感じずに居られた。美也からのメッセージを受け取った時、以前美也に感じていたような愛情は、何か別のモノに変質していた。

第①話へ 唇に、拓郎が自分でも情けなるほど萎びたままのイチモツを含みながら、奈未は、彼を気遣うように優しく訊いてきた。それでも、拓郎は胸に針を刺されたようで、しばらく返事をしなかった。

第①話へ 不能である事を伝え、 「でも、俺美也のこと大好きだよ」 と、美也を真っ直ぐ見詰めて言うと、しかし、美也は、ややあって拓郎から視線を逸らした。 「ごめん、今日は、一人になって、ゆっくり考えたい‥‥ごめん、ごめんね。

炎天下のスクランブル交差点で、背筋が凍る様な悲鳴がにわかに轟いたが、拓郎はそれをまるで他人事のように遠くで聞いていた。 空気の振動は、確かに拓郎の耳にも届いたが、突然の出来事に、彼の知覚は麻痺していた。

第①話へ 私はどんな顔をしているのだろう? アキラは私をこれでもかというくらい責め立ててくる。頭の中は快感を素直に受け入れすぎて、もはや狂ってしまっていた。 何をされても感じさせられるように開発された。アソコもアナルも、おっぱいも全てだ。

第①話へ めぐみの体中の臭い所を舐めて、2回目の絶頂を迎えさせるのにそんなに時間がかからなかった。この変態メス豚は、私の玩具だ。誰にも渡さない。これまで多くの肥満女性と関係を持ってきたが、めぐみほどの変態は中々いなかった。

私はめぐみ。 身長175cm、体重110Kg、スリーサイズは上から140、135、160。趣味は読書と買い物。いたって普通のぽっちゃり系女子だ。 今日は彼氏と会うためにわざわざ都内まで電車で1時間かけて来た。

第①話へ 桜子の作業部屋に通うようになってから、どれほどの時間が経ったのだろう。 俺は以前と変わらず大学には毎日通っているし、同期との付き合いを蔑ろにしているわけでもない。 だが俺の生活で確実に変わったことがただひとつある。

第①話へ 俺が桜子の家の離れにある「作業部屋」に出入りするようになってから2カ月が経過した。 桜子が約束した「給与」はたしかに十分過ぎるほどの額で、彼女のおかげで大学を卒業するまでは生活に困らないようになった。

――じょりっ、じょりりっ。 俺の下腹部に旧い型の日本剃刀が宛がわれ、泡に包まれた黒々とした茂みを剃り落としていく。 剃刀を握っているのは和服を纏った、まだ幼さの残る顔立ちの女子大生「祁答院桜子」だ。

第①話へ 放心状態のアイを傍らに、私はばっちりそのなまめかしい肢体を写真に収めた。 パシャリ・・ アナルからはいまだぶひゅひゅっと液状の汚物が流れ出でおり、彼女の秘部は様々な体液で異臭を放っていた。

第①話へ 私の精液と唾液まみれのアイの純潔パンティを、ポストに投函した後も私の存在を示そうと、様々なものをアイへ送り続けた。送りつけたものは精液のついたティッシュ、陰毛など多岐にわたる。

私は小林という40代、普段は中小企業に勤める一般的なサラリーマンである。会社では部長というポストについており、真面目で職場では仕事人間として知られている。

第①話へ この街には一つの有名な都市伝説がある。 それは『同じ性癖の相手と出会える小道』。 夜にひっそりと現れるその小道に入れば、『自分がしたいプレイ』を同じく『誰かにされたい』と思っている相手に出会えるという。

第①話へ この街には一つの有名な都市伝説がある。 それは『同じ性癖の相手と出会える小道』。 夜にひっそりと現れるその小道に入れば、『自分がしたいプレイ』を同じく『誰かにされたい』と思っている相手に出会えるという。

――この街には昔から伝わる不思議な伝説がある。 それは不思議な小道。 毎日通る通勤通学の道にそれは現れるという。 何百回も見たはずの風景の中にある見慣れぬ小道。 昨日まで――いや、今朝通った時には確かになかった。

第①話へ トイレの個室の中で男は妃奈を押し倒すと、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりする。妃奈は感じてイヤラシい表情になるが、ここで一度男を止めた。 「待ってください。初めてのセックスはやっぱり名前を知っていてからしたいです。

第①話へ 「ほら、出してもいいんだよ?」 アナルプラグを入れられてから腹痛も酷くなり、1秒がとてもなく長く感じた。人は本当にピンチになると不思議な感覚に陥るというのは本当だった。現在妃奈のアナルには2個分のイチジク浣腸液とプラグが入っている。

第①話へ 「972円になります」 男性店員とやり取りをしているのは灰色のパーカーのフードを被り、マスクまでしている人物だった。徹底的に顔を隠して、声も出さずに千円札を差し出す。

第①話へ 「おっと、さすがにいきなりチンコはキツいか」 本気で痛がる妃奈を見て、男は半分ほどアナルに入っていた性器をゆっくりと抜いた。さすがに悲鳴でもあげられてしまえば痴漢がバレてしまう、そんなリスクを今さらながら考えていた。

通学電車は30分。 都会ということもあって基本的にいつも満員。その中でもスマフォで調べ物をしたり参考書を読んだりして時間を無駄にしないようにする。それがどこにでもいるような真面目な女子高生、神崎妃奈(かんざきひな)の通学スタイルだった。

第①話へ お楼 ひたすら働く 悲しい想いを振り払うかのようにお楼は芸に磨きをかけ日々精進した。 朝霧も懸命に支えた。 気が付けば姉妹のような関係になっていた二人。 お楼は実の姉のように朝霧を慕い尊敬した。

第①話へ お楼 吉原大門くぐる 呉服屋の主に連れられて楼主と思われる男に引き合わされた。 「旦那さま この女 こちらで働かせていただくことはできないでしょうか?

第①話へ お楼 太夫に釘付け 透き通るような美しい肌 女性らしい身のこなし 女としての所作をすべて身につけている太夫を 初めて目の当たりにしたお楼だった。

第①話へ 新之助と与一郎 「このことは3人だけの内密に・・・頼んだよ」 お楼と与一郎はただ黙って聞いていた。 「折角 私の嫁にと思ったのに残念だったよ 私は裏切りが絶対許せない性質だから」 そういうと不気味な薄笑いを浮かべた。

第①話へ 新之助 嫉妬 豹変 与一郎の時と同じようにはしゃぐお楼 いろいろ言ってもまだ14歳の娘 呉服屋へ行っては綺麗な着物や帯を見たり 露店で焼き鳥を買って頬張ったり ごく普通のお嬢様だ。

第①話へ お楼 家路につく 「ただいま帰りました」 なにか そわそわとして様子で帰ってきたお楼 髪の乱れが若干気になりつつも母上と父上は穏やかに迎えてくれた。

第①話へ 新之助の熱い吐息 激しい鼓動 初めてお楼と会った時 こんなに純粋で可憐で愛らしい女性は 見た事がないと思った新之助だった。 密会を何度も重ねあううち 共に「男と女」を意識しあっていったことは 自然なことだった。

お桜の誕生 時は江戸幕末 美しい零れ桜の花びら舞い散る季節・・。 とあるお屋敷の一室から元気な赤ん坊の声が響き渡った。 「おぎゃーーーー!」 「奥様!おめでとうございます。可愛らしい女のお子様ですよ」 「雪江 よくぞ頑張ったな!

第①話へ 「待てよ!離せって!貴也・・・・!」 掴まれた腕が痛い。隼人はぐちゃぐちゃに混乱したままの頭を精一杯振り絞って、幼馴染の横顔を見つめ、考えた。怒っている。ものすごく不機嫌な時の顔だ。どうすればいい?

第①話へ 甘ったるい匂いがする。美也子の髪から、身体から、いや、ほの暗い部屋全体から漂ってくる、鼻先が胸が、苦しくなるような甘い匂い。 「ふふ、やっぱり。からだに相応しい大きさね。色がきれいなのもイイわね。

なんでこんなことになったんだろう・・・・ 1時間ほど前の自分の選択を、隼人は呪わずにはいられなかった。 「あれ?お前今帰り?」 聞き覚えのある声に、隼人は足を止めて振り返った。

第①話へ 静佳は和夫に言われるがまま、壁に手を突いて自分の尻を向けた。和夫は白くてハリのある尻をわしづかみにすると、蜜がねっとりと絡んだペニスを何度か擦りつけて静佳の尻を汚した。

第①話へ 「……ッ、ああぁっ、良いっ!」 和夫のペニスが静佳の身体を貫くと、静佳は惜しげも無く喘ぎ声を漏らし始めた。 「勇一が起きるぞ」 和夫が耳元で囁いても、今の静佳にとって勇一の存在は小さなものになっていた。

川本和夫が息子である政志の嫁、静佳を寝取ってから1ヶ月が経とうとしている。 静佳が息子の勇一に授乳を終え、簡易ベビーベッドの上に寝かせると、傍で待機していた和夫はすかさず静佳を畳の上に押し倒した。

第①話へ 「それじゃ……ズボン下ろして」 「…………」 佳乃に促されるまま、俺は股間部のファスナーを下げ上のホックを外し、ジーンズを下ろした。 「もちろんパンツも」 「はいはいっ……」 若干面倒くさげ気に返答しつつ、俺はトランクスも下ろす。

第①話へ 「ね~お兄ちゃん~こっち向いてよぉぉ~」 「………………」 愛しの妹の猫撫で声が背中越しに聞こえてくるが、俺はあえて無視する。 「ねえ~お兄ちゃんてば~」 いや、俺にだって振り向きたい気持ちはある。

「ふうっ……」 ようやくアパートの前までたどり着いた俺は、ふと安堵にも似た息を漏らした。 ポケットからスマホを取り出し、画面を見てみる。えっ、もう午後五時三十分だって? 表示された時刻に驚く俺。

第①話へ 私の家につくや早いか、彼は「しゃぶれ」と冷たい声で言った。 その声色を聞いて、やはりあの夜のことは夢ではなかったのだと確信した。 玄関で仁王立ちをする彼の足元に跪く。スラックスのチャックを下ろし、まだ柔らかい肉を取り出す。

第①話へ 「服は……脱いだ方がいい?」 「どうでもいい」 彼は本当に私に興味がないようだった。 私はおずおずと近づき、手早くタイトスカートと黒ストッキングを脱ぐ。早くしないと彼の気が変わってしまうのではないかと気が気ではなかった。

「坂本さん、あなたまだ頼んだ仕事終わってないの? あなたの仕事が終わらないと私の仕事が進まないの」 新入社員の女性を叱る。彼女はたちまち萎縮し、口ごもった。その様子を見ていると苛立ちが募り、つい手に持った書類をデスクに叩きつけてしまう。

第①話へ 「やだ、可愛い、中で出しちゃったの?そんなに気持ちよかった?縛られて童貞喪失しちゃったんだ、いやらしい子…」 「お姉さん、坊やの事気にいっちゃった。僕もお姉さんのこと好き?

第①話へ 「あっ、ダ、ダメです、ああっ!」 自分の股間をゆっくりと踏みつけてられたひろしは、抵抗した。 しかし、意地悪な笑みを浮かべた女は、必死に腰を引こうとするひろしの腰を抱き寄せ、さらに体重をかけた。

第①話へ 「これ、どういう写真か分かる?お外で、女の足元にひざまずいて射精しているみじめな男の子の写真よ。ウフフ、アヘ顔までさらしちゃって…」 「ボクはね、この恥かしい写真で脅されて、これからずっとお姉さんにいやらしい事を強要されるの。

第①話へ 「フフフ…かわいい、こんなにいっぱい出しちゃって。公園でこんな事して恥ずかしくないの?ボク」 「自分でするより気持ちいいでしょ。

「フフ、気持ちよくなっちゃった?こんなに大きくしちゃって…」 「ほら、お姉さんに見せてごらん。恥ずかしがりながら、いやらしいの飛ばしちゃうところ見せて」 「やあだ、本当に飛ばして…こんな所で恥ずかしくないの坊や、ウフフ…。

第①話へ 「あッ!」 自分の最奥に届く、少年の局部。子宮をこじ開けられるような感覚に、私の頭の中が徐々に白く染まっていく。 少年を押し倒し、舌を絡ませながら激しくぶつかる腰と腰。肉同士のぶつかる音が、私の快感をより刺激する。 「お姉さ……!

第①話へ 退社が待ち遠しくて仕方ない。今朝のことがあってから、私の体は疼きっぱなしだった。 「次の方、どうぞ」 マッサージルームの中から声をかける。個室の中に入ってきたのは、高校生くらいの男子生徒だった。 どくん、と高鳴る胸。

第①話へ 目覚ましが鳴る。はっとした。夢…か。覗きの一軒家なんて、どうもおかしいと思ったら、夢かよ。なんだ。ホッと胸を撫で下ろした。しかし、本当にホッとしているのか分からない。

朝の満員電車。ぎゅうぎゅうに押し込められた車内では、サラリーマンやOL、学生たちが窮屈そうにしている。 職場であるマッサージ店の駅まで、まだ十数分もあることに私は少しだけ苛立ちを感じた。 「この先、電車が揺れます。

私は東京にある三流私大の准教授だ。35歳。順当に出世して、今に至る。大学の給料は年間800万円くらい。35歳という年齢では十分な対価だろう。 私は結婚しているが、妻の実家が資産家なので、品川にある自宅マンションは一括で払ってもらっていた。

第①話へ 私の前を裕奈が歩いている。ああ!裕奈。待ってくれ。しかし、私の声は出ない。なぜだ?なぜ、私は叫べない?裕奈っ!ちくしょう。 裕奈は私の前をどんどん歩いていってしまう。待ってくれよ。裕奈。 すると彼女は、とある一軒家に入って行く。

第①話へ 「美登里、こっちを向きな!」先ほどまでの低姿勢とは打って変わり美登里の若い肉体に命令すると、訝しげな表情の美登里が振り向く。 その瞬間、勝気なイケイケ娘美登里の口から穢れを知らない少女のような悲鳴が漏れた。 「キャー!!

第①話へ これから、たっぷりと美登里のピチピチボディを楽しむためにも焦りは禁物だ。 まずは、怒りをぶつける美登里に低姿勢で謝ることにした。「美登里さん、本当にごめんなさい。

俺は今、オナペットにしている同級生の現役JC美登里の生ブルマを穿いたヒップに肉棒を擦りつけている。ブルマ姿の美登里のピチピチボディに欲情して、レイプしている最中だ。 俺は今まで感じたことのないほどの絶頂に達していた。

第①話へ 「おっ、翔くんいいよー。今度は両手で膝を持ち上げるみたいにしてみようか」 「はぁっ、んっ、はぃ……」 一眼レフのシャッターが、舐め回すみたいにオレのいろんなとこ撮ってる。

第①話へ そう、まだ1時間前だったんだ。 キラキラのラメをアイシャドーに乗せて、でもステージ用メイクよりはちょっと薄め。今日のメイクは、握手会のときとよく似てる。 アイドルするのは大好きなんだけどさ、今日はちょっと気が重い。

「ひ、ゃ、ぁああんっ!も、ゃ、おしりがっ、へんになりゅぅっ!!」 オレの身体が、熱いモノでグリグリされる尻の中と、そのたびに触ってないのにビクビク動いてジンジン痛いくらい熱くなるチンチンだけになっちゃったみたいだ。

第①話へ 幸哉の身体の変化がある程度落ち着くのに数日かかったものの、その後、二人はベッドの上で対峙していた。 幸哉はどこか性に奔放さを感じる言葉が多いが、ベッドの上では恥ずかしがる。 そのギャップは、何時も晴一を喜ばせた。

第①話へ 「でも、まだこっちには挿れられないな」 淫らな蜜にぐっしょりと濡れ、濃いピンク色に充血した幸哉の陰部を眺めながら、晴一が呟く。 「えっ……」 このまま処女を捧げるつもりでいた幸哉は、動揺と落胆を露わにした表情で晴一の顔を見上げた。

深夜のアパートの一室。幾分か照度を落としたLED証明の下で、その身体は期待か恐怖か、そのいずれもかで微かに震えていた。 普段あまり日の光を浴び慣れていない白い肌が、紅く染まっている。頰だけでなく、耳も、首筋も。 「はは、すげぇ真っ赤。

第①話へ 妹の紗枝に射精管理をされていた僕は、解禁日である今日を迎えるにあたって、毎日のようにムラムラさせられてきた。それも一度管理者である紗枝に逆らった僕がすべて悪いのだ。

第①話へ 朝起きると共に股間に激痛が走った。最悪の目覚めだ。こんな話を周りにすると病気を疑われるだろうけど、現実は全く違う。男性特有の朝立ちによる勃起したチンコが妹に無理やり装着された貞操帯に当たっているだけだ。

「はい、お兄ちゃん! 誕生日プレゼント!」 キラキラした大きい瞳が僕を見ていた。今日は7月12日。記念すべき芳根孝之、20歳の誕生日だ。

第①話へ トシのアパートにも頻繁に通うようになったアタシ。 男所帯ならではのお部屋、隅々まで綺麗にお部屋掃除に食事準備 アタシにとってはごく普通の女性としての作業だった。

第①話へ 時は経ち・・なんとか沢山の収入を得るためと自立の一歩を果たしたいという願いから寂しがる母さんをなだめつつ、独立する為のする資金も貯まり、更に女として一歩一歩前進していくために 家を出て上京する決意をした。 行き先は東京。

アタシ 澤田玲子 29歳 もうチョイでアラサー。 本名は澤田輝夫 れっきとした男らしい九州男児。 戸籍上ではね。

第①話へ 身長は155cmでありながらグラマラスでFカップのマキには義弟がいる―。 JK2で17歳のマキは童顔で所謂“ロリ巨乳”である。

第①話へ 15歳の中3男子は夏休みを利用してヒッチハイクで 隣県にある祖父母(父方の実家)の家に行く事にした。 彼の両親は二人とも能天気と言うか楽観主義と言うか あまり深く考えないタイプのようで「冒険だなぁ、良いなぁ。

その学校は前年度まで女子高であり、本年度から男女共学になったのだが 女子生徒と男子生徒の比率は おおよそ7:3と圧倒的に女子の方が多く おまけに教師たちも女性しかいない。

第①話へ 両手首を手枷で繋がれ、綾音はソファに座っていた。 「もう二度とヘマしません。だから、これを取って下さい!」 手枷を見せ、自分を見下ろして立っている牧村に懇願した。 「それはあなたの態度次第よ、飯塚さん」 とりあわない牧村。

第①話へ 「たくさん話してるからはじめて会う気分じゃなかったけど、いざ会うと緊張するね、おたがい顔を見るの初めてだし」 プレイになるとあんなに大胆な人なのに、プレイ以外の時にはまるで友達か弟のように気さくに話してくる詩織の感覚が、進一にはす…

第①話へ 「飯塚さん、早く入りなさい」 牧村が有無言わさない口調で睨みつけてくる。 「……」 入る意志はあるのだが、足が動かない。 迫りくる危険を察知して、身体が中へ入らせようとしないのだ。

第①話へ 最初の通話以来、進一は詩織のたくみな言葉責めに夢中になった。 「ほらあ、もっと強くにぎって、いやらしく腰突きあげてごらん」 「かわいい、気持ちよくて止められないんでしょ」 「何回でも出ちゃうのねえ。

「何してるの、早く拾いなさい!」 その言葉で、飯塚綾音(いいづかあやね)は我に返った。 テーブルの席に連なっている人逹が、不愉快そうな表情をこちらに向けている。 「…も、申し訳ありません。すぐに片付けます」 慌てて頭を下げ、綾音は屈んだ。

「いやらしく飛ばすのよ。変な事されると気持ちよくなっちゃうのよね。ほらあ、出る出る、出ちゃう、フフフ…」 恥かしさやうしろめたさから必死に耐えていた我慢も、手慣れたお姉さんのたくみな言葉責めの前に、あっという間に崩壊させられてしまった。

第①話へ 女の下着を剥ぎ、自身のそそり立った一物を入れようというところで、間が悪くもドンっバタンと、隣でドアを開ける音がした。はっと目を見開いた女は、 「んっンん!」 とくぐもった悲鳴をあげ、手足をばたつかせた。 「静かにしろよ!

第①話へ ベランダで一緒に喫煙していたあの夜から、僕は時折、矢島南世を見かける機会が増えた。 いや、増えたというか、これまでも意識していなかっただけで、顔は見かけていたのだろう。 何しろ、彼女は近所のコンビニでレジ係をしているのだから。

第①話へ 会社はお盆休みに入ったが、甚太は特に予定もなく、もっぱら家でネットサーフィンをして過ごしていた。 面白くない事に、外で女と遊んでいるのか、隣人の気配はなく、盗み聞きもできない。

第①話へ それから、ケツアナミナヨがサイトに現れることはなかった。 僕たち同士の間では、既にケツアナミナヨは伝説と化していた。 「ケツアナミナヨは、ワシらの夢ではなかったのだろうか」 大腸大破壊さんは、毎晩の如く、彼女に対してつぶやいている。

「ジンタ、あんたいつ結婚するのよお」 甚太の母親は、最近よく富山訛りのことばで、よく甚太を急かした。

この不動産会社に新卒で入って、もう5年が経とうとしている。 ルーチンワークの繰り返しで毎日の業務がマンネリ化している中、僕をこの会社につなぎとめている存在がある。 外回りから戻ってくると、その存在が僕を迎えてくれた。

第①話へ シンイチは、大学を卒業して、外資系企業に就職した。 良くわからないが、新種のプロテインを作る会社だそうだ。 有名大学を卒業していたシンイチは瞬く間に出世した。 そして、なんと支社の社長にかなりの若さで昇進した。

第①話へ 不本意にも手コキで射精に至ってしまったものの、オレの心身は過去に経験したことのない充実感で満たされていた。エリからの思わぬ「ご褒美」の唾液を授かり、存分に味わっての甘美な絶頂が、たまらない快感だった。

第①話へ シンイチは、筋肉質なソープ嬢にボコボコにされてしまった。 シンイチは有名大学に通う学生でレイコに騎乗位でボコボコにされながら、童貞を奪われてしまったのだ。 それ以来、レイコに通い詰めることになった。

第①話へ 二人は別々に居酒屋を出た。先に春香がアパートへ戻って、シャワーを浴びていた。 不意に風呂のドアが開き、後ろから春香は抱きしめられた。 藤沢が服を着たまま、春香の胸や股関を触りまくる。

第①話へ 「ああ…エリ、君は素晴らしい…素晴らしいよ」 すべてを美脚に支配されて興奮が高まり、オレの声も思わず大きくなる。それに合わせてエリも荒く官能的な声で応じた。「…私じゃなくて、あなたが好きなのはこの脚なんでしょ!

レイコは元ヤンキーで現在は地下格闘技の格闘家だ。 地下格闘技だけでは生活をしていけないので、ソープ嬢を兼業にしていた。 西洋人との混血なので身長が高く170cmほどで筋肉質で色白であった。

類い希な美脚の持ち主である「エリ」との出会いは、オレの中に眠っていた変態性を大いに呼び覚ました。エリは、五反田の『ミニスカ美脚クイーン』という店で働くデリヘル嬢である。顔は並だが、風俗嬢としては美形の部類に入るかも知れない。

第①話へ 井上春香は、人が食事の際、口を開ける瞬間がたまらない性癖の女だった。 学生時代は、地味過ぎるが故、あまり友達が出来ず、つまらない青春時代を送ってきた。 彼氏が出来たのは、高校三年の冬。地味な男だった。

井上春香は、ちょっと地味めなOLだった。28歳、彼氏はしばらくいない。覚えてないくらい、いない。黒ぶちメガネをかけて、ヘアスタイルにも化粧にも興味がなく、私服も決しておしゃれとは言えない感じの女性だ。