ドライオーガズム研究部

性行為連続性愛

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第③話

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第③話

第①話へ 「おっ、翔くんいいよー。今度は両手で膝を持ち上げるみたいにしてみようか」 「はぁっ、んっ、はぃ……」 一眼レフのシャッターが、舐め回すみたいにオレのいろんなとこ撮ってる。

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第①話

ショタ系アイドルの初☆枕営業 第①話

「ひ、ゃ、ぁああんっ!も、ゃ、おしりがっ、へんになりゅぅっ!!」 オレの身体が、熱いモノでグリグリされる尻の中と、そのたびに触ってないのにビクビク動いてジンジン痛いくらい熱くなるチンチンだけになっちゃったみたいだ。

取り囲まれたワタシ

取り囲まれたワタシ

「都内在住の女性会社員が行方不明になる事件が-」 私は見ていたテレビを消し、コーヒーを一口飲んでから玄関に向かった。 玄関を開けた瞬間に見えたのは見慣れた景色ではなく、一人の男。 挨拶する間もなく、私の意識はそこで途切れた。

何人斬りできるかな♪なんて、黒歴史

何人斬りできるかな♪なんて、黒歴史

最近、昔の夢をよく見る咲夜です。 色んな男の腕の中で、泣きそうな気持ちで鳴いているのです。 私は数年前、セックス依存に陥っていました。 精神的に不安定で、寂しくなると居ても立ってもいられなくなり抱いてくれる人を探しまくっていました。