
メイドに尿道責めされた少年 第⑤話
第①話へ 激しく射精した後も、メイドは尿道カテーテルを使ったプレイをやめてくれなかった。 「だって勇気くん、こういう事は今日で最後にするんでしょう?じゃあ、最後にいっぱい楽しませて下さいね。

第①話へ 激しく射精した後も、メイドは尿道カテーテルを使ったプレイをやめてくれなかった。 「だって勇気くん、こういう事は今日で最後にするんでしょう?じゃあ、最後にいっぱい楽しませて下さいね。

第①話へ 夜になり、またメイドが勇気の部屋にやってきた。勇気の体は完全にメイドに懐柔されていた。今日もメイドに触られたら、心でどんなに抵抗しても、体はメイドの思うままになってしまう。

第①話へ あの日から、少年とメイドの淫靡な関係が始まった。少年は、きれいで大人の色気あるメイドに恋をしていたし、ましてあんな体験をした後では、彼女を見るだけで体が反応してしまうほどになっていた。

第①話へ 「さ、沙耶さん、やめてください、恥ずかしいです…あっ…あああっ!」 「大丈夫ですよ坊ちゃん、ふたりだけですから恥ずかしくないですからね。

新しく来たメイド 母がなくなってからずっと家で世話をしてくれていたメイドが高齢になり、新しい人が家に来ることになった。出張の多い仕事人間が父なので、中学生の勇気にとっては、ふたりきりになる事が多いメイドとの人間関係は重要だ。

第①話へ 誰もいない部屋でアリサは手鏡で股間を覗き込んだ。惑う事なき処女まんこがそこにあった。 指でこすって匂いを嗅ぐ。まんこティッシュの効果なのか、かつてのような鼻がひん曲がる匂いはそこにはなかった。

第①話へ アリサの目の前には新堂露夢がいた。 工場奥。会議室を遥かに超えた向こうにその部屋があった。 そこには、コンドーム工場とは似つかわしくない実験機器が溢れていた。 「僕はここで生まれたんだ。今では廃棄されているけどね。

第①話へ 「やだ、可愛い、中で出しちゃったの?そんなに気持ちよかった?縛られて童貞喪失しちゃったんだ、いやらしい子…」 「お姉さん、坊やの事気にいっちゃった。僕もお姉さんのこと好き?

第①話へ 「あっ、ダ、ダメです、ああっ!」 自分の股間をゆっくりと踏みつけてられたひろしは、抵抗した。 しかし、意地悪な笑みを浮かべた女は、必死に腰を引こうとするひろしの腰を抱き寄せ、さらに体重をかけた。

第①話へ 「これ、どういう写真か分かる?お外で、女の足元にひざまずいて射精しているみじめな男の子の写真よ。ウフフ、アヘ顔までさらしちゃって…」 「ボクはね、この恥かしい写真で脅されて、これからずっとお姉さんにいやらしい事を強要されるの。

第①話へ 「フフフ…かわいい、こんなにいっぱい出しちゃって。公園でこんな事して恥ずかしくないの?ボク」 「自分でするより気持ちいいでしょ。

「フフ、気持ちよくなっちゃった?こんなに大きくしちゃって…」 「ほら、お姉さんに見せてごらん。恥ずかしがりながら、いやらしいの飛ばしちゃうところ見せて」 「やあだ、本当に飛ばして…こんな所で恥ずかしくないの坊や、ウフフ…。

第①話へ 「あッ!」 自分の最奥に届く、少年の局部。子宮をこじ開けられるような感覚に、私の頭の中が徐々に白く染まっていく。 少年を押し倒し、舌を絡ませながら激しくぶつかる腰と腰。肉同士のぶつかる音が、私の快感をより刺激する。 「お姉さ……!

第①話へ 退社が待ち遠しくて仕方ない。今朝のことがあってから、私の体は疼きっぱなしだった。 「次の方、どうぞ」 マッサージルームの中から声をかける。個室の中に入ってきたのは、高校生くらいの男子生徒だった。 どくん、と高鳴る胸。

朝の満員電車。ぎゅうぎゅうに押し込められた車内では、サラリーマンやOL、学生たちが窮屈そうにしている。 職場であるマッサージ店の駅まで、まだ十数分もあることに私は少しだけ苛立ちを感じた。 「この先、電車が揺れます。

第①話へ 「おっ、翔くんいいよー。今度は両手で膝を持ち上げるみたいにしてみようか」 「はぁっ、んっ、はぃ……」 一眼レフのシャッターが、舐め回すみたいにオレのいろんなとこ撮ってる。

第①話へ そう、まだ1時間前だったんだ。 キラキラのラメをアイシャドーに乗せて、でもステージ用メイクよりはちょっと薄め。今日のメイクは、握手会のときとよく似てる。 アイドルするのは大好きなんだけどさ、今日はちょっと気が重い。

「ひ、ゃ、ぁああんっ!も、ゃ、おしりがっ、へんになりゅぅっ!!」 オレの身体が、熱いモノでグリグリされる尻の中と、そのたびに触ってないのにビクビク動いてジンジン痛いくらい熱くなるチンチンだけになっちゃったみたいだ。

第①話へ 身長は155cmでありながらグラマラスでFカップのマキには義弟がいる―。 JK2で17歳のマキは童顔で所謂“ロリ巨乳”である。

第①話へ 15歳の中3男子は夏休みを利用してヒッチハイクで 隣県にある祖父母(父方の実家)の家に行く事にした。 彼の両親は二人とも能天気と言うか楽観主義と言うか あまり深く考えないタイプのようで「冒険だなぁ、良いなぁ。

その学校は前年度まで女子高であり、本年度から男女共学になったのだが 女子生徒と男子生徒の比率は おおよそ7:3と圧倒的に女子の方が多く おまけに教師たちも女性しかいない。

第①話へ 「たくさん話してるからはじめて会う気分じゃなかったけど、いざ会うと緊張するね、おたがい顔を見るの初めてだし」 プレイになるとあんなに大胆な人なのに、プレイ以外の時にはまるで友達か弟のように気さくに話してくる詩織の感覚が、進一にはす…

第①話へ 最初の通話以来、進一は詩織のたくみな言葉責めに夢中になった。 「ほらあ、もっと強くにぎって、いやらしく腰突きあげてごらん」 「かわいい、気持ちよくて止められないんでしょ」 「何回でも出ちゃうのねえ。

「いやらしく飛ばすのよ。変な事されると気持ちよくなっちゃうのよね。ほらあ、出る出る、出ちゃう、フフフ…」 恥かしさやうしろめたさから必死に耐えていた我慢も、手慣れたお姉さんのたくみな言葉責めの前に、あっという間に崩壊させられてしまった。

ボク、春日野誠太。学校では万年補欠だけどテニス部員で、生徒会の書記もやってる、ごく普通の学生だよ。