ドライオーガズム研究部

窃視性愛

美女の足裏を眺めながら飯を美味しく食うのが好き

美女の足裏を眺めながら飯を美味しく食うのが好き

食事中に美女の足の裏を眺めるのが好きです。 まず、焼き肉屋や鍋物などのお店に入って席を取ります。 その際に、座席などに座っている敷居越しで美女の足の裏を眺められそうな席に座ります。

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第⑤話

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第⑤話

第①話へ 「残念だったわねえ。そうだ、浜辺さん。良い感じみたいだし、この人とエッチしたら?浜辺さんのやらしいカッコみて、ビンビンみたいよ」 隣人は、奈未の後ろにオドオドと隠れながら、美也の痴態をしっかり凝視して、ジーパンに棹を立てていた。

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第④話

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第④話

第①話へ 拓郎は気乗りしないながらも、奈未の言う通りに何かに打ち込んでいた方が、美也のいない寂しさを感じずに居られた。美也からのメッセージを受け取った時、以前美也に感じていたような愛情は、何か別のモノに変質していた。

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第③話

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第③話

第①話へ 唇に、拓郎が自分でも情けなるほど萎びたままのイチモツを含みながら、奈未は、彼を気遣うように優しく訊いてきた。それでも、拓郎は胸に針を刺されたようで、しばらく返事をしなかった。

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第②話

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第②話

第①話へ 不能である事を伝え、 「でも、俺美也のこと大好きだよ」 と、美也を真っ直ぐ見詰めて言うと、しかし、美也は、ややあって拓郎から視線を逸らした。 「ごめん、今日は、一人になって、ゆっくり考えたい‥‥ごめん、ごめんね。

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第①話

不能の果て~彼女の本性を知った僕~ 第①話

炎天下のスクランブル交差点で、背筋が凍る様な悲鳴がにわかに轟いたが、拓郎はそれをまるで他人事のように遠くで聞いていた。 空気の振動は、確かに拓郎の耳にも届いたが、突然の出来事に、彼の知覚は麻痺していた。

青姦カップルを覗き見する男

青姦カップルを覗き見する男

とある海浜公園は夜な夜なカップルが青姦をしていると噂の場所である。 山田太は今日も一人、青姦しているカップルのセックスを覗き見るために車を走らせて海浜公園へとやって来た。適当な場所を探して路上駐車をし、外に降り立つ。

【期間限定】“膝丈スカート”は、春先に映える!

【期間限定】“膝丈スカート”は、春先に映える!

ウィ~ス!昭和の文聖・デイブです。真冬の寒さから、やっと脱してきた今日この頃。街往く人々の装いも軽くなってきました。 私はこの季節になると毎年、膝丈のスカートを穿き出して活動を開始する妙齢女性に、やたらと心が奪われます。